イクスは国際特許品の「ノンチ液」が主成分で、白亜紀からジュラ紀に
かけて生育していたメタセコイヤ(スギ植物)の活性石炭より抽出した
植物性エキスです。
ノンチ液は世界的な「水の生態学」の権威・川副 東
博士が、水質保全という環境保護の立場で水処理技術研究を進める
中で発見され、世界的に認められたものです。
■資格■工学博士、技術士、薬剤師、農学士
大正8年11月22日生
長崎大学薬学部卒業
九州大学農学部水産学科卒業
同大、大学院特別研究生5ヵ年修了
同大、講師任官
酸化学研究所長
川副研究所開設(昭和37年)現在運営中
東京工業大学研究所員となる
日本大学工学部教授
北里大学衛生学部大学院博士課程教授
公害対策・水質保全・悪臭公害防止など、水処理技術の専門家
※世界的に「水の生態学」の第1人者です。