「『サッカー…感動をありがとう!』」 |
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こんにちは、みなさまお元気ですか…。さぞ昨日はサッカーのパラグアイ戦で深夜までテレビにくぎ付けになった方が多いのではないでしょうか…。我が家では夫が徹夜組でした…私は朝が早いので10時を過ぎには床につきました…。 が、案の定、夫は延長戦に入ったところで私を起こしにきました…「いよいよ延長戦に入ったよ…」と、あれほど「絶対に起こさないで…」と言ってあったのに…。 結果は「8強に入れず…」でした…が、ワールドカップに出場するだけでも私は「凄い事だ…」と、思っていましたので1次リーグを突破したとき「日本もなかなかやるね…」とだんだん興奮していきました…。 負けの試合が終わって選手の声は「この経験を宝として前を見ていきたい…」「素晴らしい試合だった色々な可能性を見せてくれてありがとう、満足している…」そして「負けは負けなので…」と様々です。 サポーターの女性は「こんなにスポーツで燃えたのは初めてです・・・、勇気と元気を貰いまいた、ありがとう」と。岡田監督の「勝たしてあげたかった…、私の力がもう一歩足りなかった…」と。その言葉の中に人に言えない重圧を背負って、ここまできた監督としての想いが込められていたと感じました。 人は思い思いの事を言います…が私は素直に「世界を相手によく戦ってくれました…、ありがとう私も大いなる元気を貰った一人です…、どうか胸を張って帰ってきて下さい」と、エールを贈りたいです。 選手をはじめ関係者のみなさま本当にありがとうございました…。
みなさま今日もおげんきで! では、又明日…。 吉村道子 |
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