「『目玉焼きの黄身が今までにないほどクリーミーに出来る2つの方法!』」 |
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みなさまこんにちはお元気ですか…、昨夜「ためしてガッテン!」で(目玉焼く革命)と称して黄身が今まで味わった事がないほどクリーミーに出来上がる2つの方法を紹介していましたね。 玉子の黄身と言うのは卵黄球という180万個のものが集まって出来ているそうです。その物質がフライパンに玉子を入れるとき高さ10センチからの位置で落とすとそれが破壊されてしまい、クリーミーさがなくなってしまうようです。ですからわが子を扱うようにフライパンに近づけて静かに入れる事。 そしてもう一つは黄身には白身という水分を多く含んでいるものが付いているのでフライパンからの直接の熱が伝わりにくいわけです。それでフライパンに入れるとき黄身と白身を別に入れる事が大切と…。 大きめのスプーンでまず先に黄身を静かに入れます、そして黄身が好みの硬さになったところで白身もよく混ぜてそのまわりに入れます。 小さじ数杯の水をまわりに入れてふたをして焼きますとふっくらとした目玉焼きが出来ます。 この黄身と白身を別に入れる事により好きな硬さの目玉焼きを作る事が簡単に出来ます。ちなみに私は黄身が柔らかくて白身が硬いのが好きです…、みなさまがお好きなのはどのタイプですか?。 この2つの事を守って今朝目玉焼きを2個作って早速試食してみました…、長男も「本当だ…、黄身がいつものとは違うね…」と、私も目玉焼きの黄身がここまでクリーミーな食感は初めてです。たかが目玉焼きと軽く見てはいけません…。
みなさま今日もお元気で! では、又明日…。 吉村道子 |
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